こたつにみかん
2012年1月19日 木曜日
冬になると「こたつ」に「みかん」っていうのが定番なんでしょうか。
我が家には残念ながら「こたつ」が無いのでまったり暖まりながらみかんを食べるっていう光景が羨ましく感じてしまいます。
足元からがっちり暖まりながら甘いみかんを食べるのってほんとに幸せな一時なんだろうなぁ。
エアコンをかけて過ごす部屋でみかんを食べてもこたつと同じようにはいかないものです。
何となく、こたつが家にある風景って家族爛々って感じで昔ながらのほんわかした暖かさを感じるんですよね。
別に我が家が殺伐としているとか、家庭に不満があるとか、そういう事は今のところは無いんですけど、何故かこたつに憧れてしまうんですよ。
私の実家もこたつなんて無かったので、自宅にこたつっていいなぁって思い込んじゃってるだけなのかな?
でも、やっぱりこたつはいいと思うなぁ。
買っちゃおうかなぁ?
でも、置くところを確保しなくちゃいけないし、家族の意見を聞かないと勝手には出来ないからなぁ。
短期間で学力を上げたかったら家庭教師のトライにお願いしてみるといいみたいです。